Collection
Vol13
Point

AYA0104
高級感漂う総レース使いのミニドレス。フロントはひざ上の長さで、バックスタイルは少しトレーンを引いたラグジョアリーなイメージ。
360度イメージの違うシルエットで印象的な花嫁に。 ボレロは着脱可能です。

Point

AYA0105
量館のあるミカドに施した上品な刺繍が清楚な美しさを演出します。
幾重にも重ねたオーバースカート、ボリュームのあるバックスタイルが、シンプルながらも印象的。

Point

AYA0106
ベアトップのコンパクトな身頃には大きなラインストーンでインパクト大。レース、お花、リボン、夢のアイテムを取り揃えたロマンティックかつ贅沢なドレス。

Point

AYA0107
帯状の飾りを格子にあしらい、ほど良い立体感を持たせたフロントスカートに、身頃、リボントレーンにはゴージャスなビーディング。
キラキラと宝石箱のよう。黒のサテンがアクセントになり引き締め効果も。

Point

AYA0107
帯状の飾りを格子にあしらい、ほど良い立体感を持たせたフロントスカートに、身頃、リボントレーンにはゴージャスなビーディング。
キラキラと宝石箱のよう。黒のサテンがアクセントになり引き締め効果も。

Point

AYA0108
ペパーミントグリーン×淡いベージュ、色展開ではラベンダー×淡いピンクとやさしい色合いをミックスしたドレス。ふんわりとバルーンシルエットにまとめてより柔らかいイメージに。
軽やかなフリルの中にたっぷりとお花を飾りながらも、甘くなり過ぎず全体のレース使いが繊細で上品な大人っぽさをアピール。

Point

AYA0108
ペパーミントグリーン×淡いベージュ、色展開ではラベンダー×淡いピンクとやさしい色合いをミックスしたドレス。ふんわりとバルーンシルエットにまとめてより柔らかいイメージに。
軽やかなフリルの中にたっぷりとお花を飾りながらも、甘くなり過ぎず全体のレース使いが繊細で上品な大人っぽさをアピール。

Point

AYA0109
深みのあるエンジのシャンブレーを細いドレープにまとめ、その上に深紅のバラをふんだんに飾った情熱的なドレス。一方色展開では淡いピンクで柔らかいイメージに。
グリーンの葉がよりリアル感を出します。見頃および、スカートに施した刺繍が高級感かつオリジナリティをアピール。片サイドのフリル使いが全体を重くなり過ぎず、軽やかさとほど良い調和をもたせます。

Point

AYA0109
深みのあるエンジのシャンブレーを細いドレープにまとめ、その上に深紅のバラをふんだんに飾った情熱的なドレス。一方色展開では淡いピンクで柔らかいイメージに。
グリーンの葉がよりリアル感を出します。見頃および、スカートに施した刺繍が高級感かつオリジナリティをアピール。片サイドのフリル使いが全体を重くなり過ぎず、軽やかさとほど良い調和をもたせます。

Point

AYA0110
バラ模様のステンドグラスを思わせるラメジャガードのイメージをスカート全体で表現。微妙に違う輝きのチュールを重ね合わせ、アクセントにあしらった黒の飾り、そして花びら1枚1枚を刺繍した大輪のバラとどこをとってもこだわりのディティールが目を引く。ローウェストに切り替えたラインから裾に広がるたっぷりのボリューム感が美しいスタイルを作り出す。

Point

AYA0110
バラ模様のステンドグラスを思わせるラメジャガードのイメージをスカート全体で表現。微妙に違う輝きのチュールを重ね合わせ、アクセントにあしらった黒の飾り、そして花びら1枚1枚を刺繍した大輪のバラとどこをとってもこだわりのディティールが目を引く。ローウェストに切り替えたラインから裾に広がるたっぷりのボリューム感が美しいスタイルを作り出す。

Point

AYA0111
きらめく刺繍を散りばめた身頃から広がるボリューム感たっぷりのスカート。
ニュアンスカラーのグラデーションで大人っぽい印象に。

Point

AYA0111
きらめく刺繍を散りばめた身頃から広がるボリューム感たっぷりのスカート。
ニュアンスカラーのグラデーションで大人っぽい印象に。